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65 3000超え?!
お昼ごろに自分のホームページを何気なく見ていました。
今日はもう300超えてる~
ん?
んん?
3000?!
どういう風の吹き回しか、半日で3500ビューを超えていました!
つい昨日、今週中にトータル20,000ビューいくかな~なんて考えていたところでした。
見てくださった皆さま、ありがとうございます!
これからもピアノやイベント、日常の何気ない出来事もブログを通して「こんな教室です」を発信していけたらと思います♪
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ピアノ教室の候補に、ぜひやまもとりなのぴあのきょうしつを入れていただけると嬉しいです!
よろしくお願いいたします♪
64 コンクール!
ピアノを始めて15年目。
「ピアノ弾けるなんてお嬢様じゃん!」「なんか弾いて」
ピアノができる子はこう言われるので隠していました。
むしろ全然お嬢様とかけ離れた、バスケ大好き走るの大好きな少年みたいな子どもでした。
そんな私もピアノ講師として(放課後児童支援員として)人前に出る機会が増えています。
元気いっぱいの子どもたちと関わるうちに少しずつ自分を表現できるようになってきました!
初めは不安だった保護者との関わりも、今では楽しく感じるようになりました!
子どもたち、関わってくださった皆さんに感謝です🙏
この勢いで…!
人生初のコンクールに挑戦します!
べーテン音楽コンクールのBⅠに申し込みしました!
ピアノの発表会は昔から出ていますが、舞台裏から緊張で手が震えて真っ青になります。
心臓もバックバク!!
それでも一度も出ないのは教える立場としてもったいない。
経験してないのに人に勧められない。
どうなることやら・・・
ひとまず、予選に向けて練習頑張っています!
応援よろしくお願いします!!
63 楽譜♪
やまもとりなのぴあのきょうしつのレッスンで使う楽譜(教材)のご紹介♪
見たことがある方も多いと思います。
ピアノの森です!
私もここから始めました。
初めてのピアノに幼児版も♪
こちらは手のイラストや指番号がわかりやすく書かれています。
「楽しい!」「できた!」をたくさん感じられると思います!
本当は5巻までありますが、あきひこ先生はほとんど使わないそうです。
3までできたら、ブルグミュラーやギロックをはじめ様々な教材にチャレンジできるまでにレベルアップしているから!
4巻5巻を絶対に使わないというわけではなく、いろんな曲を知ってお気に入りを見つけてほしいと思っています。
やまもとりなのぴあのきょうしつでの体験レッスンをお考えの皆さま、ぜひ興味のある曲や楽譜があればお持ちください♪
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どうぞよろしくお願いいたします!
62 中学生!
今週は倉敷市内でも中学校・高校が期末テストがあったようです。
学童保育に通っていた、今は中学生になった子たちも頑張っています!
テストが終わるとお昼には下校になるのでクラブに遊びに来てくれました♪
私「テスト期間か~、どうだった?」
子「国語と数学はめっちゃ自信ある!」
国語か数学のどちらかに偏る人が多いイメージですが、その子はどっちも手応えありだったと😲
それに算数じゃなくてナチュラルに「数学」と言う姿が中学生だな~と成長を感じました。
もう一人来てくれた子も低学年と一緒に遊んでくれました♪
将来、放課後児童支援員になりたいと言ってくれています🥲
みんな卒業しても遊びに来てくれる温かいクラスにいられてよかったと思う一日でした♪
61 救命講習!
昨日、学童保育のお仕事の前にクラブ内であった普通救命講習に行ってきました!
子どもたちが学校にいる午前中にたっぷり3時間、消防署の救急担当の方からお話を聞いたり実践したりしました。
※以下は命に関するお話が含まれます。苦手な方はご注意ください。
この講習は以前アルバイトしていたクラブにいたときに初めて受けて今回2回目。
今回は「クラブで子どもが急変した時の対処」がメインの話と実践で、また違った視点や知識が必要です。
名前も年齢も知っている、事故の経緯や既往歴、保護者と保護者の職場の連絡先も把握している前提での対応が求められます。
まずは消防局からのテキストを見ながら知識を深めます。
子どもの事故・体調の急変に焦点を当てたお話でした。
子どもが心肺停止になる原因は窒息が多い
熱中症の症状があるとき、自分で水分が摂れる場合は様子見、そうでなければ迷わず119番通報
強いアレルギー反応であるアナフィラキシー症状が出たときは迷わずエピペンを使い、必ず病院受診する
心肺停止から6分が勝負どころ
救急車の到着は平均8~9分なので周りの助けが必須
などなど…
一度受けた講習でも知らない知識も多くありました。
次に実践で心肺蘇生、人工呼吸、119番通報、AEDをしていきます。
心肺蘇生は練習用の人形でします。
練習とはいえ、緊迫感は本物です。
支援員数人のグループで役割分担しながら素早く対応していきます。
乳幼児、小学生、大人のそれぞれを練習しました。
特に子どもは心肺蘇生と人工呼吸の併用が救命率が高まるそうです。
実践の後は質疑応答。
実際にあったクラブでの事故とその対応について、正しかったのか聞く方が多くいました。
遊具からの転落は年に数回あります。
その話の中で打撲したときのRICE法や止血の方法についても教えていただきました。
そして最後に…
普通救命講習修了証をいただきました👏
裏には「救命技能を忘れることなく維持向上させるため、2~3年で定期的に受講してください。」
と書かれています。
1回目から4年ほど空いて、今回もとても勉強になりました!
これは定期的に受けようと思います!
救急車を呼ぶほどのケガや急病は本来あってはならないことです。
あってほしくないですが万が一のときもあるかもしれません。
いつ何が起きてもしっかり対応できるよう、万全の体制でいたいと思っています!
ここまで読んでくださってありがとうございます!
軽いすり傷や鼻血の応急処置なども聞けたので、この夏の山の学校もより安心して行けます!(私も😅)



